090-1356-3777
ホームページリニューアル!

才能とは続けられること

小学校一年生の時、
同級生の友達に教えてもらったことがきっかけで、将棋と出会った少年。

小学5年生で師匠の先生に入門し、
6年生でプロ棋士養成機関である奨励会に入会。

両親は彼が将棋をすることに非常に理解があり、協力的だったようです。


そんな彼の説得力のある一言

『将棋に限らず、勉強でもスポーツでも仕事でも大切な事は、
 «継続すること»だと思っています。
 以前の私は、才能は一瞬のきらめきだと思っていました。
 しかし今は、10年、20年とひとつの物事をずっと長く続けること、
 継続することが、一番の才能ではないかと思います。』



o0480064013117140113
才能とは続けられること 羽生善治



本当に好きな事、熱中できること、継続して
愛せるモノの中に才能が眠っている。